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東遠学園組合 東遠学園
〒439-0037
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職員の声

東遠学園で働く先輩達

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東遠地区生活支援センター サービス部所属

2026-03-01
児童指導員 岸本勇気(浜松医療科学専門学校(現静岡医療科学専門大学校)卒)
~大好きな放課後の場所であってほしい~ 
 私は、放課後等デイサービスたんぽぽのスタッフをしています。学校が終わった放課後の時間が子ども達にとって大好きな場所であるように毎日楽しい活動を提供しています。
 とても頼もしく、楽しいスタッフがそろっていて、日々、子ども達のことを真剣に話し合ったり、充実した仕事をさせていただいています。

東遠地区生活支援センター 相談部所属

2026-03-01
相談支援専門員 林 浩之(愛知大学卒)

~生活を支える一助になる~

 私は相談支援専門員という仕事をしています。発達が心配なお子さんや障害を持っているお子さんが地域で生活する上で安心して支援を受けられる環境を作ったり、福祉サービス利用の調整をしています。
 関係機関の職員とも一緒に話し合うことで様々な発見があり、色々な人とも繋がるため、私自身の成長にも繋がっています。

東遠学園 青年部 所属

2026-03-01
生活支援員 名波由宇多(聖隷クリストファー大学卒)
~尊重するとは何か~
 支援を行う上で、「利用者を尊重することが大切である」という言葉をよく耳にします。私は以前まで、尊重するということは、利用者の要求を聞くことだと捉えていましたが、現在ではそうではないと感じています。利用者の発言や行動をそのまま受け止めるのではなく、そこから、思考や感情を汲み取り、支援を実践することが、利用者を尊重することだと考えています。そのため、日頃から積極的に利用者と関わり、利用者を理解しようとする姿勢を忘れないようにしたいです。

東遠学園 児童部 所属

2026-03-01
保育士 増田怜河(常葉大学短期大学部卒)
~“良き理解者”を目指して~
 はじめは、子ども達と信頼関係を築く為には、どう支援すれば良いのか、自分はどうしたら子ども達の役に立てるだろうか、と悩んでばかりでした。そんな時、先輩方から「焦らずに関わり続けることが大切。誠実に接していれば、きっと子どもはそれを感じ取ってくれるよ」とアドバイスをいただきました。そこから、とにかく子ども達と毎日積極的に関わることを意識して生活していくと、子ども達の方から関わってくれるようになりました。子ども達と接する中で、言葉だけでなく、行動と想いで築かれる信頼関係が大切だと学びました。これからも、子ども達にとっての“良き理解者”を目指して、日々学び続けていきます。

こども発達センターみなみめばえ 所属 

2026-03-01
言語聴覚士 田中奈央(聖隷クリストファー大学卒)
~様々な専門職が働いています~
 当児童発達支援センターには、様々な視点からこどもたちへの支援ができるよう、多くの専門職(保育士・紳士・ST・OT等)がいます。
 私はSTとしてことばや食事の相談・支援等を実施しています。また、療育スタッフとしてもこともたちに直接関わらせてもらっており、STの視点から支援をしています。
 多職種がチームとなってそれぞれの立場から、こどもたちの成長を支えています。自分がチームと一人として専門分野の力を発揮できるのが、この施設の魅力です!
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